• コラム
  • 研究紹介
  • 研究室訪問
  • プロジェクト紹介
氏名 タイトル ISMニュース掲載号
Stephen Wu 「通勤時間に拡がる世界」New No.151
野村俊一 「アクチュアリーと統計学の歴史」 No.150
清水信夫 「ポルトガル」 No.149
二宮嘉行 「数学科における統計学研究」 No.148
江口真透 「動的治療計画と統計学の潮流」 No.147
志村隆彰 「Law of Large Numbers and Winners Take All」 No.146
瀧澤由美 「国際会議における子どもの対応について
― 子ども大歓迎のアメリカと立ち入り禁止のオランダ ―」
No.145
船渡川伊久子 「新しい時代」 No.144
田中未来 「悪魔の証明」 No.143
野間久史 「医療統計学の振興」 No.142
持橋大地 「日本学術振興会と統計」 No.141
中野慎也 「ギャンブルを繰り返す日々」 No.140
朴 堯星 「星の王子さまとキツネの絆、人々のつながりのメカニズムを調査で知る」 No.139
加藤昇吾 「インドとのつながり」 No.138
坂田綾香 「複雑系生命と統計学」 No.137
高田 章 「ダブル・メジャーのすすめ」 No.136
南 和宏 「US大学での経験を振り返る」 No.135
廣瀬雅代 「子ども見学デー:BB弾サンプリング実験からの学び」 No.134
内田悠美子 「データサイエンス・リサーチプラザでの1年間を振り返って」 No.133
本田敏雄 「客員教授とAISMの仕事をさせていただいて」 No.132
逸見昌之 「コベントリー小話」 No.131
清水邦夫 「研究者間交流:マレーシア編」 No.130
間野修平 「認識するということ」 No.129
宮里義彦 「学会の国際化とネーミングについて」 No.128
上野玄太 「走るということ:クーパーって知ってますか?」 No.127
福水健次 「遊びをせんとや…」 No.126
吉野諒三 「「お化け調査」が浮き彫りにする心の基底構造」 No.125
小山慎介 「ISI-ISM-ISSASに参加して」 No.124
中野純司 「統計解析システムSとR私記」 No.123
伊藤 聡 「数学協働プログラム」 No.122
椿 広計 「統計的方法の国際標準化こぼれ話」 No.121
松井知子 「音声研究とビッグデータの統計的機械学習」 No.120
柏木宣久 「博士百人」 No.119
尾形良彦 「地震予測研究の展望」 No.118
前田忠彦 「鶴岡市とことばの調査」 No.117
佐藤整尚 「リーマンショックと経済統計」 No.116
栗木 哲 「私的AISM編集後記」 No.115
藤澤洋徳 「統計関連学会連合大会」 No.114
丸山 宏 「コミュニケーション力について」 No.113
庄 建倉 「統計地震学の起源と進展」 No.112
小林 景 「英国グリニッジ・ウォーク」 No.111
尾崎幸謙 「テストのための数理モデル」 No.110
西山陽一 「ISMとIMS」 No.109
三分一史和 「なぜ脳科学はポピュラーサイエンス化したのか」 No.108
大西俊郎 「サンシャインコーストにて」 No.107
種村正美 「これからの研究所に期待すること」 No.106
石黒真木夫 「広尾の思い出」 No.105
松井茂之 「医学統計の今。そして、新しい試み」 No.104
吉本 敦 「ワインとコルク」 No.103
山下智志 「金融工学と数理ファイナンスの距離感」 No.102
川崎能典 「黒鳥襲来、白鳥逆襲」 No.101
河村敏彦 「「ものづくり」におけるリスク回避戦略」 No.100
池田思朗 「海外に滞在して」 No.99
吉田 亮 「統計数理研究所の大学院教育」 No.98
伊庭幸人 「統計科学のフロンティア―新しい分野の誕生と出版の役割」 No.97
丸山直昌 「業務評価とデータベース」 No.96
土谷 隆 「赤池弘次先生の京都賞受賞」 No.95
藤田利治 「医薬品のリスク評価。実務的な領域から」 No.94
金藤浩司 「共同利用研究から生まれたNPO法人」 No.93
島谷健一郎 「花粉はどのくらい飛ぶか」 No.92
曹 纓 「国際的共同研究に関わって:機会と挑戦」 No.91
平野勝臣 「子供見学デー"一部を調べて全体を知る"実験」 No.90
佐藤整尚 「日本統計学会と統計数理研究所」 No.89
田邉國士 「「帰納」という原罪」 No.88
足立 淳 「ゲノム科学の研究に携わって」 No.87
伊原 一 「統計学会と統計教育」 No.86
田村義保 「産学官連携と統計数理」 No.85
平野勝臣 「研究雑誌の現状について」 No.84

ページトップへ