• コラム
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  • プロジェクト紹介
氏名 タイトル ISMニュース掲載号
廣瀬 雅代 「子ども見学デー:BB弾サンプリング実験からの学び」 New No.134
内田 悠美子 「データサイエンス・リサーチプラザでの1年間を振り返って」 No.133
本田 敏雄 「客員教授とAISMの仕事をさせていただいて」 No.132
逸見 昌之 「コベントリー小話」 No.131
清水 邦夫 「研究者間交流:マレーシア編」 No.130
間野 修平 「認識するということ」 No.129
宮里 義彦 「学会の国際化とネーミングについて」 No.128
上野 玄太 「走るということ:クーパーって知ってますか?」 No.127
福水 健次 「遊びをせんとや…」 No.126
吉野 諒三 「「お化け調査」が浮き彫りにする心の基底構造」 No.125
小山 慎介 「ISI-ISM-ISSASに参加して」 No.124
中野 純司 「統計解析システムSとR私記」 No.123
伊藤 聡 「数学協働プログラム」 No.122
椿 広計 「統計的方法の国際標準化こぼれ話」 No.121
松井知子 「音声研究とビッグデータの統計的機械学習」 No.120
柏木宣久 「博士百人」 No.119
尾形良彦 「地震予測研究の展望」 No.118
前田忠彦 「鶴岡市とことばの調査」 No.117
佐藤整尚 「リーマンショックと経済統計」 No.116
栗木 哲 「私的AISM編集後記」 No.115
藤澤洋徳 「統計関連学会連合大会」 No.114
丸山 宏 「コミュニケーション力について」 No.113
庄 建倉 「統計地震学の起源と進展」 No.112
小林 景 「英国グリニッジ・ウォーク」 No.111
尾崎幸謙 「テストのための数理モデル」 No.110
西山陽一 「ISMとIMS」 No.109
三分一史和 「なぜ脳科学はポピュラーサイエンス化したのか」 No.108
大西俊郎 「サンシャインコーストにて」 No.107
種村正美 「これからの研究所に期待すること」 No.106
石黒真木夫 「広尾の思い出」 No.105
松井茂之 「医学統計の今。そして、新しい試み」 No.104
吉本 敦 「ワインとコルク」 No.103
山下智志 「金融工学と数理ファイナンスの距離感」 No.102
川崎能典 「黒鳥襲来、白鳥逆襲」 No.101
河村敏彦 「「ものづくり」におけるリスク回避戦略」 No.100
池田思朗 「海外に滞在して」 No.99
吉田 亮 「統計数理研究所の大学院教育」 No.98
伊庭幸人 「統計科学のフロンティア―新しい分野の誕生と出版の役割」 No.97
丸山直昌 「業務評価とデータベース」 No.96
土谷 隆 「赤池弘次先生の京都賞受賞」 No.95
藤田利治 「医薬品のリスク評価。実務的な領域から」 No.94
金藤浩司 「共同利用研究から生まれたNPO法人」 No.93
島谷健一郎 「花粉はどのくらい飛ぶか」 No.92
曹 纓 「国際的共同研究に関わって:機会と挑戦」 No.91
平野勝臣 「子供見学デー"一部を調べて全体を知る"実験」 No.90
佐藤整尚 「日本統計学会と統計数理研究所」 No.89
田邉國士 「「帰納」という原罪」 No.88
足立 淳 「ゲノム科学の研究に携わって」 No.87
伊原 一 「統計学会と統計教育」 No.86
田村義保 「産学官連携と統計数理」 No.85
平野勝臣 「研究雑誌の現状について」 No.84

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