CSS2026 企画セッション「Top 4 セキュリティ会議に論文を通すには?〜グランドスラムへの道のりと展望〜」で村上隆夫准教授の招待講演が決定
ISM2026-10
2026年10月09日
2026年10月21日(水)にアクトシティ浜松において、国内会議CSS2026(コンピュータセキュリティシンポジウム2026)の企画セッション「Top4 セキュリティ会議に論文を通すには?〜グランドスラムへの道のりと展望〜」が開催されます。CSS2026は情報セキュリティ分野における国内最大級の学会で、本企画セッションでは、情報セキュリティ分野における4つのトップ国際会議(IEEE S&P、ACM CCS、USENIX Security、NDSS※ )に一通り論文が採択された(通称、「グランドスラム」を達成した)日本人2名による招待講演と、パネルディスカッションを実施します。本研究所では村上隆夫准教授が本分野におけるグランドスラムを達成しており、電気通信大学の菅原健准教授とともに、招待講演ならびにパネルディスカッションに登壇します。
CSS2026企画セッション
「Top4 セキュリティ会議に論文を通すには?〜グランドスラムへの道のりと展望〜」
https://www.iwsec.org/css/2026/program.html#3A2
※ IEEE Symposium on Security and Privacy、ACM Conference on Computer and Communications Security、USENIX Security Symposium、Network and Distributed System Security
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