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Updated on 4 April 2017
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International Workshop on Statistical Seismology (StatSei)

 

 

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http://www.ism.ac.jp/%7Eogata/Ssg/statsei_index.files/image004.gif

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*プロジェクト研究活動 ico_arrow22r_2 リスク解析戦略研究センター 地震予測解析グループ UP!


NEW !

統計地震学国際研究集会(StatSei)皆勤賞20172月)

中央大学理工学研究所において、尾形名誉教授の招待講演「地震の確率予測の近未来」が開催されました。 (20161221)

NHKスペシャル「シリーズ MEGA CRISIS 巨大危機〜脅威と闘う者たち〜第2集 地震予測に挑む〜次はどこで起きるのか〜」に出演しました。
総合 2016911()午後900分〜949 

「統計数理 特集 地震予測と統計モデル」が出版されました201510月)

地震活動用ETAS点過程モデル(Ogata, 1988JASA)の引用論文が1000件を超えました。20159月)(15/9/16)
Google Scholarで、「Ogata. Y.」を参照。

地震活動用時空間ETAS点過程モデル(Ogata, 1998AISM)の引用論文が500件を超えました。20159月)(15/9/16)
Google Scholarで、「Ogata. Y.」を参照。

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東京大学地震研究所 6回研究集会「日本における地震発生予測検証実験(CSEP-Japan)(統計数理研究所, 2015723 -24日)が開催されました。

世界の地震発生帯をETASモデルで解析。常時地震発生率とプレート運動の関係で新知見。20138月)

地震予知連絡会、確率予測を用いていく方針示す(20138)

東大生研・合原FIRSTプロジェクトとの共同研究成果「本震直後の余震のリアルタイム確率予測」が提案されました。 20137月)

日本のcompleteness magnitudeの数値データ(気象庁カタログ解析結果)を公開しました。image001 ソフトウェア・データベース」ページ (20137)

講演録「ベイズ統計の最前線」

統計数理研究所ニュースNo.118に、地震予測研究の展望 (ノーカット版) (PDF版はこちら)が掲載されました。201211月)

信州大学理学部において、招待講演「確率と統計と地震予測」が開催されました。20121031日)

日本経済新聞 2012423日)にコメントが掲載されました。

産経新聞 2012311日)にコメントが掲載されました。

国際シンポジウム「Statistical modeling and real-time probability forecasting for earthquakes ---on the occasion of celebrating Prof. Yosi Ogata's 40-year research career in statistical seismology---」を開催しました。2012311 -14, 統計数理研究所)

「地震の予測」(山形東高等学校・東京同窓会会報)

「統計地震学の研究の回想」

Tectonophysics  2005-2010年被引用回数トップ50] 
尾形・庄 (2006)Tectonophysics の論文が2005年から2010年の間にTop50で引用されました。(Yosihiko Ogata and Jiancang Zhuang, Space-time ETAS models and an improved extension, Tectonophysics, Volume 413, Issue 1-2 (2006), Pages 13-23.) (20101129)

「先端科学」神奈川新聞2010118

2010912日より1ヶ月間、客員教授として北京大学 地球宇宙科学研究科に招聘出張しました

第187回地震予知連絡会で「重点検討課題」が報告・討議されました。2010820

第187回地震予知連絡会重点検討課題」を企画。20106 

韓国統計学会2010年度春季学術論文発表会にて基調講演(IL-SONG lecture)を行いました。 (2010521)

「科学」朝日新聞201029日朝刊

地震の物差し−地震活動の世界的標準モデルを構築尾形良彦
統計数理研究所ニュース No.104 May, 2009) 「研究室訪問) 

「統計地震学と赤池さん」総研大ジャーナル No.12 2007秋)「赤池統計学の世界」ノーカット版

「確率論を語る -回顧と展望-(丸山儀四郎先生)

点過程の統計解析:研究紹介と招待

探偵トースター&スタッツ ---統計で世界の謎を解け!!---
第4話「地震のくせを見つけろ」地震の予測 <<<動画

統計的地震予測の組織的研究−地震予測のための統計的諸問題−

地震活動の統計解析−時空間点過程モデルで何ができるのか−

地震活動予測における統計数理

空間統計のモデリングをめぐる諸問題

統計地震学入門(スライド英語説明文付き)

 

社会への貢献 (関連リンク)

  1. 余震の確率予測 (地震調査委員会)
  2. 長期的地震確率予測 (地震調査委員会)
  3. 地震予知連絡会報告  (16/11/15更新) UP!

 


 

*       最近の研究論文 (17/03/28更新) UP! 未刊論文  最近の講演 (17/01/25更新) UP!

研究課題: 統計地震学, 点過程解析, 空間統計, MCMC法とベイズモデルの応用。

私の
研究論文は7分野に分類されます(重複あり)。
      点過程統計解析  地震統計  空間統計 ベイズモデル MCMC法とその応用 確率過程推論 その他  

 

<<< 履歴書 >>>  UP!
      写真  研究課題 所属学会 職歴(現職,前職,他機関併任)
      学歴 学会誌編集委員 国内・国際の専門分野活動
      地震学関連の講演 統計科学関連の講演
      大学院教育 ソフトウェア開発 趣味


Email: ogata@ism.ac.jp /

050-5533-8500 (統数研) *統数研は2009101日より立川に移転致しました。

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