沿革紹介(1960年代)

創立時からの統計数理研究所の沿革を紹介します。

1962年(昭和37年)
3月31日
  • 文部省令第7号(文部省定員規則の一部改正)をもって、72人となった。
1963年(昭和38年)
3月30日
  • 電子計算機が設置された。
4月1日
  • 文部省令第8号(文部省定員規則の一部改正)をもって、74人となった。
1966年(昭和41年)
2月
  • テクニカルレポートResearch Memorandum No.1を発刊した。
4月1日
  • 文部省令第20号(文部省設置法施行規則の一部改正)をもって第三研究部に第三研究室が新設された。
4月5日
  • 文部省令第21号(文部省定員規則の一部改正)をもって、71人となった。
1967年(昭和42年)
 
  • 統計数理研究所要覧が、統計数理研究所年報に改題された。
1968年(昭和43年)
7月20日
  • 港区麻布の庁舎の新営が認められ、工事が完了するまでの間文京区本駒込2丁目29の3の仮庁舎に移転した。
1969年(昭和44年)
3月
  • 統計数理研究所シンポジウム記事1発刊、記事6(1973年12月)まで毎年発行した。
10月30日
  • 新庁舎が完成した。

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