文献


国民性の国際比較研究に関するもの

より詳細な文献一覧は国民性の研究 第13次全国調査―2013年全国調査―(ISM調査研究リポートNo.116)の157-206頁を参照してください。

2017

  • 吉野諒三. (2017). 民意をつかめ!. ECO-FORUM, 32, 1, 22-27.

  • 2016

  • 稲葉陽二・吉野諒三. (2016). ソーシャル・キャピタルの世界―学術的有効性・政策的含意と統計・解析手法の検証. ミネルヴァ書房.
  • 芝井清久・佐々木正道.(2016). 民主主義制度の発展度と国民性の関連性. 社会学・社会情報学, 26, 81-102.

  • 2015

  • 松本渉. (2015). 組織に対する信頼の国際比較可能性―東アジア価値観国際比較調査におけるシンガポール調査に注目して―. 情報研究, 42,57-79.
  • Park, Y. (2015). Sense of “IKIGAI”(reason for living) and social support in the asia-pacific region. Behaviormetrika, 42, 2, 191-208.
  • 朴堯星,吉野諒三. (2015). 「お化け調査」が浮き彫りにする人々の意識の基底構造―「アジア太平洋国際価値観調査(APVS)」の関連データの概説―, 統計数理, 63, 1, 163-195.
  • Shibai, K. (2015). Vietnamese characteristics of social conscience and values: national character, differences between north and south, and gaps between the Vietnam War generation and the post-war generation. Behaviormetrika, 42, 2, 167-189.
  • 芝井清久. (2015). インドとベトナムの文化的特徴と日本に対する印象―アジア・太平洋価値観国際比較調査による考察―, 新情報, 103, 33-42.
  • 芝井清久. (2015). 定量的研究方法への道案内. 吉川直人・野口和彦編, 国際関係理論(第2版), 勁草書房, 101-125, 所収.
  • 角田弘子. (2015). 基底意識構造の連鎖的比較調査. 統計数理研究所共同利用研究レポート, 348.
  • Yamaoka, K. & Yoshino, R. (2015). Relation of social capital to health and well-being in the asia pacific values survey: a population-based study. Behaviormetrika, 42, 2, 209-229.
  • Yoshino, R. (2015). Trust of nations: looking for more universal values for interpersonal and international relationships. Behaviormetrika, 42, 2, 131-166.
  • Yoshino, R., Shibai, K., Nikaido, K., & Fujita, T. (2015). The Asia-Pacific Values Survey 2010-2014: Cultural Manifold Analysis of national character. Behaviormetrika, 42, 2, 99-129.

  • 2014

  • 角田弘子, 吉野諒三, 林文. (2014). 国際比較調査におけるソーシャル・キャピタルと宗教意識. 教育研究フォーラム, 6, 64-68.
  • Yoshino, R. (2014). Trust of nations on Cultural Manifold Analysis (CULMAN): sense of trust in our longitudinal and cross-national surveys of national character. 佐々木正道編, 信頼感の国際比較研究. 中央大学出版部, 143-204, 所収.

  • 2013

  • 芝井清久・吉野諒三. (2013). 職業観・労働観に現れる価値観の多様性と普遍性―「環太平洋価値観国際比較」データの文化多様体解析CULMAN―. データ分析の理論と応用, 3, 1, 17-47.
  • 角田弘子, 吉野諒三. (2013). 「日本人の国民性」とは?―国際比較調査にあらわれる特徴―, 教育研究フォーラム, 5, 65-69.
  • Yoshino, R. (2013). Trust of nations on Cultural Manifold Analysis (CULMAN): sense of trust in our longitudinal and cross-national surveys of national character. In N. I. Dryakhlov, et al., Japan-Russia conference on trust in society, business and organization. National Research University: Moscow, 213-250.
  • 吉野諒三. (2013). 「統計数理研究所」の歴史と展望(調査機関紹介). 日本世論調査協会報 よろん, 112, 40-43. NEW
  • 吉野諒三, 大崎裕子. (2013). 「主観的階層帰属意識」, 「満足感」と「信頼感」―社会調査における質問項目の尺度についての留意点―. 行動計量学, 40, 2, 97-114.
  • 吉野諒三・角田弘子. (2013). 人のつながりと広がり―国際比較の視点から―. 稲葉曜二・藤原佳典編著, ソーシャル・キャピタルで解く社会的孤立:重層的予防策とソーシャルビジネスへの展望, ミネルヴァ書房, 18-36, 所収.

  • 2012

  • 吉野諒三. (2012). ひと, こころ, 知恵のつながり. 専門図書館, 251, 1-7.
  • Yoshino, R. (2012). Reconstruction of Trust on a Cultural Manifold. In M. Sasaki & R. M. Marsh (eds.), Trust: comparative perspectives. Brill Academic Publishers, 297-346.

  • 2011

  • 吉野諒三. (2011). 文化の多様体解析. 社会と調査, 7, 5-11.
  • 吉野諒三. (2011). 世論調査の歴史と理論と実践―データの科学の真髄―. データ分析の理論と応用, 1, 1, 23-40.
  • 吉野諒三. (2011). 世論調査と学術調査の区別―「ユニバース, 母集団, 標本」再考―. 日本世論調査協会報 よろん, 108, 2-12. NEW
  • 吉野諒三. (2011). 信頼の国際比較. 稲葉陽二, 大守隆, 近藤克則, 宮田加久子, 矢野聡, 吉野諒三編, ソーシャル・キャピタルのフロンティア. ミネルヴェア書房, 所収.
  • Yoshino, R., & Yamaoka, K. (2011). Health and trust on the Asia Pacific Values Survey (APVS). The proceedings of the conference on social stratification and health 2011, 57.

  • 2010

  • 吉野諒三, 角田弘子. (2010). 人々の関係の広がりについて-国際比較方法論研究の幾つかの知見から (特集 少子高齢化時代のソーシャル・キャピタル). 行動計量学, 37, 1, 3-17.
  • 吉野諒三, 林文, 山岡和枝. (2010). 国際比較データの解析. 朝倉書店.

  • 2009

  • Fujita, T., & Yoshino, R. (2009). Social values on international relationships in the Asia-Pacific region. Behaviormetrika, 36, 2, 149-165.
  • Hayashi, F. & Nikkaido, K. (2009). Religious faith and religious feelings in Japan: analyses of cross-cultural and longitudinal surveys. Behaviormetrika, 36, 2, 167-180.
  • Yoshino, R. (2009). Reconstruction of trust on a cultural manifold: sense of trust in longitudinal and cross-national surveys of national character. Behaviormetrika, 36, 2, 115-147.
  • Yoshino, R., Nikaido, K., & Fujita, T. (2009). Cultural Manifold Analysis (CULMAN) of national character: paradigm of cross-national survey. Behaviormetrika, 36, 2, 89-113.

  • 2008

  • Tsunoda, H., Yoshino, R., & Yokoyama. (2008). Components of social capital and socio-psychological factors that worsen the perceived health of Japanese males and females. Tohoku Journal of Experimental Medicine, 216, 2, 173-185.
  • Yamaoka, K. (2008). Social capital and health and well-being in East Asia: a population-based study. Social Science and Medicine, 66, 885-899.
  • 吉野諒三. (2008). 「科学的」世論調査の価値-歴史と理論と実践の三位一体. 日本統計学会誌, 37, 2, 279-290.
  • 吉野諒三. (2008). 「国民性」と環境問題―文化の多様性を受け入れる政策立案のために―. 環境情報科学, 37, 1, 21-26.
  • 吉野諒三. (2008). UFOは存在するか?―お化け調査再考「合理と非合理の間」―. 市場調査, 273, 4-13.
  • 吉野諒三. (2008). 継続調査の課題と将来. 社会と調査, 創刊号, 29-35.
  • 吉野諒三. (2008). 信頼の国際比較. 稲葉陽二編, ソーシャル・キャピタルの潜在力, 日本評論社, 31-53, 所収.

  • 2007

  • 鈴木達三. (2007). 日本人の国民性調査から国際比較調査へ(世論調査の60年). 日本世論調査協会報 よろん, 99, 42-46. NEW
  • Tsunoda, H, Yoshino, R., & Yokoyama, K. (2007). On the Japanese social capital, spirituality and health-gender and cultural differences in the relationships between self-reported health, social capital and spirituality. ISM Research Memorandum.
  • 吉野諒三. (2007). 海外の標本抽出面接調査の方法. いんふぉるむ 第53回. 新情報, 95, 7-12.
  • 吉野諒三編. (2007). 東アジア国民性比較―データの科学―. 勉誠出版.

  • 2006

  • 林文. (2006). 宗教と素朴な宗教的感情. 行動計量学, 33, 1, 13-24.
  • 星野崇宏. (2006). 認知的ソーシャルキャピタルとしての法意識・規範意識・契約観と対人信頼感の関連―東アジア価値観国際比較調査データから―. 行動計量学, 33, 1, 41-53.
  • 松本渉. (2006). 東アジアにおける組織に対する信頼感―国際比較のための信頼感の分析―. 行動計量学, 33, 1, 25-40.
  • 角田弘子, 鈴木達三. (2006). 特集 東アジア価値観国際比較調査」その2「一番大切なもの」― 東アジア国際比較調査データ分析から幾つかの話題― . 行動計量学, 33, 1, 1-12.
  • Yamaoka, K. (2006). The Multicultural Psychology of Japanese Americans. In Y. Jackson (Ed.), Encyclopedia of Multicultural Psychology. Thousand Oaks, CA: Sage, 275-281.
  • Yoshino, R. (2006). A social value survey of China: on the change and stability in the Chinese globalization. Behaviormetrika, 33, 2, 111-130.
  • 鄭躍軍, 吉野諒三, 村上征勝. (2006). 東アジア諸国の人々の自然観・環境観の解析―環境意識形成に影響を与える要因の抽出―. 行動計量学, 33, 1, 55-68.

  • 2005

  • 三好美浩, 吉野諒三. (2005) . 東アジアの職業観―日本・中国・台湾・韓国の比較―. 行動計量学, 32, 2, 173-189.
  • 山岡和枝. (2005). 東アジアの人々の「健康感」と関連する社会・文化要因― 「東アジア価値観調査」と「医療と文化調査」結果の分析―. 行動計量学, 32, 2, 191-199.
  • 吉野諒三. (2005). 東アジア価値観国際比較調査―文化多様体解析(CULMAN)に基づく計量的文明論構築へ向けて―. 行動計量学, 32, 2, 133-146.
  • 吉野諒三. (2005). 富国信頼の時代へ―東アジア価値観国際比較調査における「信頼感」の統計科学的解析―. 行動計量学, 32, 2, 147-160.
  • Yoshino, R. (2005). Trust and national character: Japanese sense of trust, cross-national and longitudinal surveys. Comparative Sociology, 4, 3-4, 417-450.
  • 鄭躍軍. (2005). 東アジア諸国の伝統的価値観の変遷に関する計量分析. 行動計量学, 32, 2, 161-172.

  • 2004

  • 山岡和枝, 李相侖. (2004). 国際比較調査データの安定性についての検証―2003年度韓国・台湾における「健康と文化調査」および「東アジア価値観国際比較調査」データの比較―, 行動計量学, 31, 2, 125-135

  • 2003

  • Yamaoka, K. & Hayashi, C. (2003). Cultural link analysis of Japanese Americans. Behaviormetrika, 30, 1, 7-19.
  • 吉野諒三. (2003). 「信頼の時代」. Eco-Forum, 22, 1, 42-51. 統計研究会.
  • 吉野諒三, 鄭躍軍, 朴承根. (2003). 東アジア諸国の人々の日本語観. 行動計量学, 30, 1, 31-52.

  • 2002

  • Yoshino, R. (2002). A time to trust. Behaviormetrika, 29, 2, 231-260.
  • 吉野諒三. (2002). 階層的2進分解モデル (HiBiD) の構成―個と集団の認知の力動的解析の為の「社会的量子論」―. 認知科学, 9, 2, 213-229.
  • 吉野諒三. (2002). 「信の崩壊」―世論調査方法論の今日の課題―. 行動計量学, 29, 1, 45-54.
  • Yoshino, R. & Hayashi, C. (2002). An overview of cultural link analysis of national character. Behaviormetrika, 29, 2, 125-141.

  • 2001

  • 吉野諒三. (2001). 心を測る 個と集団の意識の科学. 朝倉書店.

  • 2000

  • Yamaoka, K. (2000). Variation in attitudes and values among Japanese Americans and Japanese Brazilians across generations. Behaviormetrika, 27, 2, 125-151.

  • 1998

  • 林知己夫, 鈴木達三, 吉野諒三他. (1998). 国民性七か国比較. 出光書店.
  • Yoshino, R. (1998). A social quantum theory for the analysis of public opinion survey data. Behaviormetrika, 25, 2, 111-132.

  • 1997

  • Inkeles, A. (1997). National character. Transaction Publishers: New Brunswick.(吉野諒三(2003)訳, 国民性論 精神社会的展望, 出光書店)
  • 吉野諒三. (1997). 文部省 統計数理研究所(世論調査機関の紹介). 日本世論調査協会報 よろん, 79, 82-90. NEW

  • 1996

  • 鈴木達三. (1996). 国際比較調査における標本計画と調査実施に関する一考察 行動計量学, 23, 1, 46-62.

  • 1995

  • 吉野諒三, 林 知己夫, 鈴木 達三. (1995). 国民性の国際比較調査の為の質問文の作成―翻訳のプロセスを中心として―行動計量学, 22, 1, 62-79.

  • 1992

  • 林知己夫他 (1992). 第五 日本人の国民性. 出光書店.


  • 統計数理研究所 調査研究リポート

    調査研究リポートの一覧は既刊目次を参照のこと.

  • No. 117. アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―総合報告書. (吉野諒三・芝井清久・二階堂晃祐編, 2015)
  • No. 116. 国民性の研究 第13回全国調査 ―2013年全国調査―. (中村隆・土屋隆裕・前田忠彦, 2015).
  • No. 114. アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―ベトナム2013 調査報告書. (吉野諒三・服部浩昌・芝井清久・朴堯星編, 2014)
  • No. 113 アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―インド2013 調査報告書. (吉野諒三・二階堂晃祐・芝井清久編, 2014)
  • No. 111 アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―シンガポール2012 調査報告書. (吉野諒三・藤田泰昌・芝井清久編, 2013)
  • No. 110 アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―韓国2012調査報告書. (吉野諒三・朴堯星編, 2013)
  • No. 109 アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―オーストラリア2012調査報告書. (吉野諒三・芝井清久編, 2013)
  • No. 107. アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―2011年香港調査報告書. (吉野諒三・二階堂晃祐編, 2012)
  • No. 106. アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―2011年台湾調査報告書. (吉野諒三・芝井清久編, 2012)
  • No. 105. アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―2011年北京・上海調査報告書. (吉野諒三・二階堂晃祐・氏家豊編, 2012)
  • No. 104. アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―2010年USA調査報告書. (吉野諒三・二階堂晃祐編, 2011)
  • No. 103. アジア・太平洋価値観国際比較調査―文化多様体の統計科学的解析―2010年日本調査報告書. (吉野諒三・二階堂晃祐編, 2011)
  • No. 99. 国民性の研究 第12回全国調査 ―2008年全国調査―. (第12次日本人の国民性調査委員会, 2009).
  • No. 95. 環太平洋価値観国際比較調査(アジア・太平洋地域)2006年度韓国調査報告書 . (吉野諒三・松本渉編, 2007)
  • No. 92. 国民性の研究 第11回全国調査 ―2003年全国調査―. (第11次日本人の国民性調査委員会, 2004).
  • No. 91. 東アジア価値観国際比較調査―「信頼感」の統計科学的解析―2002年日本調査報告書. (吉野諒三編, 2004)
  • No. 90. 日本・中国の国民性比較のための基礎研究 (2)―中国上海市における意識調査―. (鄭躍軍編, 2003)
  • No. 89. 日本・中国の国民性比較のための基礎研究― 中国北京市における意識調査―. (鄭躍軍編, 2003)
  • >No. 87. 日本人の国民性 2000年度吟味調査報告~電話・郵送・面接調査の比較~. (日本人の国民性 2000年度吟味調査実施委員会編, 2001)
  • No. 86. 文化の伝搬変容の統計科学的研究―ハワイ日系人・非日系人国際比較調査―. (吉野諒三編, 2001)
  • No. 84. 国民性に関する意識調査データに基づく文化の伝播変容のダイナミズムの統計科学的解析. (吉野諒三編, 2000)
  • No. 83. 国民性の研究 第10次全国調査―1998年全国調査―. (日本人の国民性調査委員会編, 1998)
  • No. 82. 意識の国際比較における連鎖的調査分析方法の実用化に関する研究―共通ファイルコードブック―. (吉野諒三・鈴木達三編, 1995)
  • No. 81. 意識の国際比較における連鎖的調査分析方法の実用化に関する研究―オランダ調査の自由回答データ―. (吉野諒三・鈴木達三編, 1995)
  • No. 80. 意識の国際比較における連鎖的調査分析方法の実用化に関する研究―オランダ調査の回答コードブック―. (吉野諒三・鈴木達三編, 1995)
  • No. 79. 意識の国際比較における連鎖的調査分析方法の実用化に関する研究―イタリア調査の自由回答データ―. (吉野諒三・鈴木達三編, 1995)
  • No. 78. 意識の国際比較における連鎖的調査分析方法の実用化に関する研究―イタリア調査の回答コードブック―. (吉野諒三・鈴木達三編, 1995)
  • No. 77. 意識の国際比較における連鎖的調査分析方法の実用化に関する研究―国民性の国際比較の為のマニュアル―. (吉野諒三・鈴木達三編, 1995)
  • No. 76. 意識の国際比較における連鎖的調査分析方法の実用化に関する研究―総合報告書―. (吉野諒三・鈴木達三編, 1995)
  • No. 75. 国民性の研究 第9回全国調査 ―1993年全国調査―. (日本人の国民性調査委員会編, 1994).
  • No. 74. ブラジル日系人の意識調査 ―1991~1992―. (山本勝造・河合武夫編, 1993)
  • No. 73. 意識の国際比較方法論の研究 ―5ヵ国調査性別・年齢別集計―1987年ドイツ調査 1987年フランス調査 1987年イギリス調査 1988年アメリカ調査 1988年日本調査. (林知己夫編, 1993)
  • No. 72. 意識の国際比較方法論の研究 ―5ヵ国調査共通ファイルコードブック―1987年ドイツ調査 1987年フランス調査 1987年イギリス調査 1988年アメリカ調査 1988年日本調査. (林知己夫編, 1992)
  • No. 71. 意識の国際比較方法論の研究―新しい統計的社会調査法の確立とその展開―. (林知己夫・鈴木達三編, 1991)
  • No. 70. 意識の国際比較方法論の研究:連鎖的比較方法の確立とその展開―1988年ハワイ・ホノルル市民調査―. (林知己夫・鈴木達三編, 1991)
  • No. 69. 国民性の研究 第8回全国調査─1988年全国調査─. (日本人の国民性調査委員会編, 1989)
  • No. 64. 比較文化研究における連鎖的調査手法の確立とその展開─1983年ハワイ・ホノルル市民調査─ 〈改訂増補版〉. (林知己夫編, 1986)
  • No. 60. 国民性の研究 第7回全国調査─1983年全国調査─. (日本人の国民性調査委員会編, 1984)
  • No. 59. 社会調査による国際比較方法の研究. (林知己夫編, 1984)
  • No. 54. 社会的態度基底構造についての国際比較方法の標準化に関する研究. (林知己夫編, 1981)
  • No. 33. ハワイにおける日系人 ―日本人の国民性調査との関連― ―ハワイ日系人の言語調査―(統計数理研究所編, 1973)


  • [その他の統計数理研究所刊行の調査報告書]

  • 環太平洋価値観国際比較調査―東アジアと周辺諸国の「信頼感」の統計科学的解析―総合報告書. (吉野諒三編, 2010)
  • 環太平洋価値観国際比較調査 2008年インド調査. (吉野諒三編, 2009)
  • 環太平洋価値観国際比較調査 2007年オーストラリア調査. (吉野諒三・松本渉編, 2008)
  • 環太平洋価値観国際比較調査 2007年シンガポール調査. (吉野諒三編, 2008)
  • 環太平洋価値観国際比較調査 2006年USA 調査. (吉野諒三編, 2007)
  • 環太平洋価値観国際比較調査 2006年韓国調査. (吉野諒三・松本渉編, 2007)
  • 環太平洋価値観国際比較調査 2006年台湾調査. (吉野諒三・袰岩晶編, 2007)
  • 環太平洋価値観国際比較調査 2005年中国調査 [北京, 上海, 香港]. (吉野諒三編, 2007)
  • 東アジア価値観国際比較調査―「信頼感」の統計科学的解析―総合報告書. (吉野諒三編, 2006)
  • 東アジア価値観国際比較調査 2004年日本B調査. (吉野諒三編, 2005)(注意. 後に,環太平洋価値観国際比較調査の日本2004B として位置付けた。)
  • 東アジア価値観国際比較調査 2004年日本A調査. (吉野諒三編, 2005)(注意. 後に,環太平洋価値観国際比較調査の日本2004Aとして位置付けた。)
  • 東アジア価値観国際比較調査 2004年シンガポール調査. (吉野諒三編, 2005)
  • 東アジア価値観国際比較調査 2003年韓国調査. (吉野諒三編, 2005)
  • 東アジア価値観国際比較調査 2003年台湾調査. (吉野諒三編, 2005)
  • 東アジア価値観国際比較調査 2002年中国調査 [北京, 上海, 香港]. (吉野諒三編, 2004)
  • 東アジア価値観国際比較調査 2002年日本調査. (吉野諒三編, 2004)