チェコ プラハ・カレル大学のProf.Huskovaが来所。

2013年9月6日,リスク科学を中心としたNOE型協定を締結しているチェコのプラハ・カレル大学からProf. Marie Huskovaが統計数理研究所に来所されました。所長室での樋口所長,栗木教授,三浦元特任教授との会談後,「Change Point Analysis: Robust and Rank Based Procedures and Applications」と題し,所内セミナー室で約1時間半,講演されました。