実施期間:平成23年7月1日〜平成23年9月22日
(一部の節電対策は継続中)
※電力は、同一施設を利用している3機関(統計数理研究所、国立極地研究所、国文学研究資料館)で共同契約(昨年度の3機関合計のピーク時電力は、1690kWh)
◆削減見込みの内訳及びその他の行動計画◆
統計数理研究所専有部分のアクション
内訳
・スーパーコンピューター縮退運転
・スーパーコンピューター専用空調の一部停止
・研究室、事務室、会議室等の照明50%削減
・パソコンのスリープモード活用、輝度40%設定
42.7kWh
30.0kWh
19.8kWh
11.7kWh
その他
・エアコン設定温度28℃ (従来からガス冷房による節電仕様)
・トイレのハンドドライヤーの停止
・廊下照明75%削減
建物共有部分のアクション
・エレベーター運転台数の削減(1台のみ稼働)
・トイレのハンドドライヤーの停止
職員の意識啓発
・電気の切り忘れ等の注意喚起
・クールビズの徹底
・夏期休暇の取得促進
統数研、極地研、国文研が協力して植えたゴーヤが、緑のカーテンを作っています。(2011.8.8撮影)
▲ このページのトップへ